陰謀論と言って真実である場合もあります。

資本主義における通貨とその支配について考える
2025年4月1日更新 私達は資本主義には経済的自由があり、共産主義には経済的自由がないと教えられてきましたが、経済活動の中で重要な通貨の役割が経済的自由を左右することを教えられずにきました。
それは通貨の役割について知られると困る人達がいたからで、お金による支配が維持できなくなるからです。それでは、資本主義における通貨の役割とその支配について検証してみましょう。

トランプ大統領はFRBを廃止してロスチャイルド金融を終わらせる
2025年3月22日更新 トランプ大統領とイーロン・マスクがフォートノックスの金塊は本当に、そこにあるのかをDOGE(政府効率化省)で監査するとの話が出てきました。金融に詳しい方からすると想像できない話です。自らアメリカドルの信頼を揺るがす行為を行う意味が、どこにあるのでしょうか?何らかの理由がない限り説明できません。それでは、DOGE(政府効率化省)がフォートノックスを監査する意味とは、何を目的に行おうとしているかについて検証してみましょう。

トランプ大統領が日本の消費税廃止を要請している
2025年3月18日更新 トランプ大統領の公約である相互関税が始まりました。最初に対象となったメキシコ・カナダ・中国は対応に苦慮しています。アメリカ国内製造業の復活をかけた相互関税は、日本も対象となっていますが、何故かトランプ大統領に日本の消費税も関税と同様だとの批判を浴びています。それでは貿易障壁による関税の問題と思われていたはずが、批判の対象が日本の消費税なのかについて検証してみましょう。

DOGEの役割はEBS世界緊急放送と同じ情報開示では・・・
2025年3月13日更新 イーロン・マスクが率いるDOGE(政府効率化省)による情報開示が世界に衝撃を与えています。そして今まで陰謀論と言われていたことが、真実であった証拠が数多く出てきました。主要メディアはイローンマスクとトランプ大統領が陰謀論に染まりへんなことを行っているとの論調でまともな報道を行っていません。それでは、この情報開示が今後の世界に与える影響について検証してみましょう。

ウクライナ停戦から始まるNATOの解体
2025年3月10日更新 トランプ大統領が提案した鉱物資源契約を含むウクライナ停戦案が土壇場で否定されました。私には、ワザと停戦交渉を前代未聞の口喧嘩で決列させてアメリカのウクライナ支援を停止させることで、最終的にNATOからアメリカを脱退させることが目的ではないのか妄想しています。それでは、前代未聞の口喧嘩で決列したと言われる停戦交渉の意図について検証してみましょう。

トランプ大統領誕生によって変わる日本
2025年2月28日更新 トランプ大統領が1月21日に誕生しました。そして信じられないスピードで情報公開がされて物議を醸しています。特にイーロン・マスクが率いるGOEDによる働きは成果を上げています。そしてトランプ大統領が示す閣僚人事が議会で信任され政府機関でも動き出し加速度が増すのではと思われます。それでは、この情報開示が日本に与える影響について検証してみましょう。

トランプ大統領誕生によって変わる世界
2025年2月27日更新 トランプ大統領が1月21日に誕生しました。そして信じられないスピードで情報開示がなされ物議を醸しています。特にイーロン・マスクが率いるGOED(政府効率化省)による情報開示は異常です。そしてトランプ大統領が任命した閣僚人事が議会で承認されたことで、これからは政府機関からの情報開示も加速度的に増すことが予想されます。それでは、この情報開示が世界に与える影響について検証してみましょう。

トランプ大統領誕生によって変わる米国
2025年2月22日更新 トランプ大統領が1月21日に誕生しました。そして信じられないスピードで情報開示がなされ物議を醸しています。特にイーロン・マスクが率いるGOED(政府効率化省)による情報開示は異常です。そしてトランプ大統領が任命した閣僚人事が議会で承認されたことで、これからは政府機関からの情報開示も加速度的に増すことが予想されます。それでは、この情報開示が何を目的に、何故にこれほどスピーディーに行われているのかについて検証してみましょう。

参政党は日本で初めての市民政党です
2024年10月31日更新 選挙に関心のない人達とか無党派層と言われる人達が、必ず言う主張は現在の日本には私達の思いを代弁してくれる政党がないことを強調します。
そのとおりだと思いますが、それが闇側の戦略だとしたら、私達は闇側の戦略に見事に乗せられていることになります。それでは、闇側がマスコミが中心となり役者としての政治家、専門家、評論家、御用学者を作り出した嘘の民主主義、その受け皿となった政党政治に対抗する市民政党の動きを参政党を中心にして検証してみましょう。

アメリカでEBS世界緊急放送が始まる可能性が高くなっている
2024年10月23日更新 2024年アメリカ大統領選挙の期日前投票がすでに始まりましたが、一部の州で不正選挙が行なわているとの情報が広まっています。このままでは、2020年アメリカ大統領選挙と同様な結果を招く可能性があります。トランプ陣営もこの4年間に黙っていたわけではなく軍事作戦として闇側の犯罪行為を暴露していました。だから、今のままでアメリカ大統領選挙が継続するとは思えません。最後に何からのかたちで、どんでん返しが待っているのではないでしょうか。そのどんでん返しが何なのか検証してみました。