Qの計画①:トランプ大統領と「Q」の関係とは

トランプ大統領

2026年2月28日更新

トランプ大統領を語るうえで「Q」との関係は切り離せない重要なことです。

何故なら、今だに主要メディアは「Q」を陰謀論としてトランプ大統領が行う政策を批判し、個人的には頭のおかしい人とプロパガンダを広めています。しかし多くのアメリカ国民は目覚めトランプ大統領の政策を支持して、彼の人気と信頼が高まっているからです。

これも2016年大統領選挙からの「Q」と「Qアノン」の活躍によって公開された秘密情報によるものです。

それでは、今までの経過も含めてQの正体を暴いてみましょう。

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「Qの計画」とは何かを検証する

主要メディアが主張する「Qアノン」は、2017年10月、インターネット掲示板から生まれた陰謀論とその信奉者のことを示します。

この陰謀論は、「Qクリアランスの愛国者」というハンドルネームのユーザーが、2017年のトランプ大統領誕生から始まった米国の匿名画像掲示板・4chanと8chanで行った一連の投稿に端を発します。このハンドルネームは、米国内の機密情報にアクセスできる「Qクリアランス」の権限を持つ政府高官であることを暗示するものとなっていて、この「Q」の投稿は、「世界規模の児童売春組織を運営している悪魔崇拝者・小児性愛者・人肉嗜食者による秘密結社が世界を裏で支配しており、ドナルド・トランプはこれと密かに戦っている」ということを示唆する内容となっていました。

そして投稿内容は必ず質問形式でユーザーが解読しないと確認できない情報発信方法を取っていて、それを解読したユーザがまた情報を発信し「Q情報」の真実味を確保していたのです。

例を上げるとしたら一番有名なのが、「Qの計画」ではアドレノクロム犯罪撲滅作戦を「白ウサギを追え!」という作戦名で呼んでいました。この「白ウサギを追え!」だけが投稿されます。この投稿だけで見ると質問形式で意味不明の情報ですが、即座に「Qアノン」たちが分析・解析しアドレのクロムの分子構造がうさぎの形に似ていることを投稿して、その情報をSNS上で広めてしまう相互の関係は、彼らが信頼できる情報を提供していることを担保していました。

さらに、その情報は間違いなく政府中枢でなければ知れない情報だったのです。

トランプ大統領と米軍良識派とそれに連携する各国の軍部良識派の人達が戦っている闇側の正体は、2000年以上続いた悪の存在です。その中心はハザールマフィアでその他にはローマ帝国復活を目論む秘密結社等が含まれていて政治・経済、主要メディア、医療、教育、軍事産業等を裏で操り最終目的はNWO(世界統一政府)を成立させ超管理社会を目論んでいます。

紀元前から善と悪の戦いが繰り広げられていました。「Q」とはその戦いを終わらせるための軍事作戦だったのです。

「Qの組織」は誰が運営しているのか?

秘密裏に始まった軍事作戦である「Qの計画」は、誰が中心となって、どのような組織が運営し、その主要人物が誰なのかが興味のあることです

多くの説があります。今までの情報から言えることは米軍の良識派と死亡したとされるJFKジュニア(ジョン・F・ケネディ・ジュニア)が連携した組織との説が有力です。

米軍には、ハザール側に取り込まれた軍人もいますが、良識派の軍人もいて「Q計画」はケネディ暗殺後から本格化します。当然に表に出て行える作戦ではないので長い時間をかけて秘密裏に進められてきました。

良識派の軍人とは貧しい家庭で育ち、本人の努力と愛国心だけで軍隊内で高い地位に付いた人達です。彼らが米国内の機密情報にアクセスできる「Qクリアランス」の権限を持つ政府高官までに出世し、アメリカを裏で動かしていた存在に気づきます。

「Qクリアランス(Q Clearance)」とは、アメリカ合衆国エネルギー省(DOE)が発行する最高レベルのセキュリティ・クリアランス(適格性評価)であり、核兵器、原子力技術、およびその他の極めて重要な国家安全保障情報にアクセスするための権限です。

また転機となったのは、1963年11月22日、テキサス州ダラスを遊説中だったジョン・F・ケネディ第35代アメリカ大統領がオープンカーでのパレード中に銃撃され、死亡した事件です。

当時のケネディ大統領は闇側支配にあった当時のアメリカを再生させようとしてロスチャイルド金融の要であった民間銀行のFRBから通貨発行権を国有に移行する作戦を実行中でした。

当然、闇側の怒りをかって暗殺されます。良識派の軍人はここで団結し闇側支配から抜ける長期計画を作成したのでしょう。彼らの決意はケネディ大統領のお墓の形に見られます。何故か「Q」の形をしているのです。その意味がトランプ大統領の誕生と「Qの計画」の遂行だったのでしょう。

その「Qの計画」の中心にケネディ大統領の実の息子であるJFKジュニアが加わり、やっと最終段階を向かえたとすると、なんととも感動的な話ではないでしょうか。

今現在、JFKジュニアは架空の存在です。彼は1999年7月16日に発生した自家用機墜落事故で死亡したことになっているからです。陰謀論の世界ではこの手の話が多く、一説ではJFKジュニアは2000年の米上院議員選挙(ニューヨーク州選出)への出馬を検討してしていました。しかし対抗馬となるヒラリー・クリントンは彼が選挙に出れば当選できなくなる可能性が高く、また闇側にとっても将来、アメリカ大統領になる可能性を持ったJFKジュニアは目障りな存在で暗殺する予定の人物だったはずです。

その暗殺計画を事前に察知した「Q」に属する良識派軍人が動いて偽装作戦を実行し保護したと言われています。

この手の話はJFKジュニアの件だけではありません。マイケル・ジャクソンの不審死、英国のチャールス国王の元配偶者であるダイアナ妃の事故死も、実際は死んでおらず「Q」に属する良識派軍人が保護していると言われています。

彼らが復活する日は2026年7月4日のアメリカ合衆国の独立250周年にあたる独立記念日だろうと言われいます。

何故なら、その日までにアメリカは闇側支配を抜けて本物のアメリカ共和国へ移行するからと言われているからです。

「Qの計画」はNSA設立と深く関係している

この計画に携わる主な人達はNSA(国家安全保障局)に所属しています。

NSAの設立は、闇側であるCIAとFBIだけの情報取得能力が手薄になってきたために軍にNSAを設立し情報取得能力を高めることが目的でした。

ところが軍にとっては絶好のチャンスが到来したのです。

なぜならスパイテクノロジーをNSAに与えて以来、NSAは、あなたに関する情報の全てについて、アクセスできるようになったからです。

情報のアクセスが可能になった直後、軍の良識派グループの人達にチャンスが到来したのです。陰で暗躍している悪の手下たちは、自分達の情報の脆弱性が、私たち一般人と何ら変わりがないという事実を知らなかったからです。

NSA(国家安全保障局)とは、アメリカ国防総省の情報機関として1952年に創設され、1999年までその存在は秘密にされてきました。メリーランド州フォートミード陸軍基地に本部があり、情報収集(諜報)には、人を介した「人的諜報」、衛星写真などを解析する「画像諜報」、電子機器を使った「信号諜報」があります。NSAは通信傍受・盗聴・暗号解読などの「信号諜報」を担っていて、世界各地に数千の傍受基地があり、世界で最も多くのコンピューターを備えた機関とされています。

闇側の計画は順調に進行されていました。代表的な事件の「911事件」には、「2001年9月11日に神を殺す」という意味があり悪魔的イベントを実行しました。

その計画は、コロナウィルスからの5Gタワーによって完了する予定でした。5Gワイヤレス信号が最後の一撃をくわええ、私たちを殺してしまうつもりだったのです。

しかし、ヒラリーが大統領選に負けたことで、全てが失敗に終わりました。あの選挙では、主要な州において、ヒラリーが勝つよう、投票機による不正が行われていました。しかし秘密裏に行われたデンバー空港地下にある闇側の秘密基地をアメリカ陸軍の極秘精鋭特殊部隊であるデルタホースが襲撃して選挙不正が出来ないようにして、トランプが圧倒的大勝利を収めてたのです。

正式な選挙で軍側の大統領を樹立して法執行に従い闇側の悪事を暴露して支配されたアメリカを取り戻す。これが彼らの計画だったのです。

この計画は、NSAが彼らをスパイし情報をすべて握り、機密情報の開示があったからこそヒラリーの勝利を阻止できたのです。

まとめ:「Qの計画」は世界的な規模で連携して行わている

トランプ大統領が誕生したことで、米軍良識派による最終作戦が始まりました。それがトランプ大統領の誕生と「Q」が言う略語である”DECLAS”で略語であり、機密情報開示という意味です。

米軍良識派による軍事作戦がトランプ大統領誕生から現在まで順調に遂行できたのは、彼らの力だけではなかったはずです。2000年に渡り世界を支配してきた闇側の力は強固な地盤があります。政治・経済、主要メディア、医療、教育、軍事産業等ほぼ全ての領域において闇側の支配が世界中に広がっていました。

この支配を終わらせる軍事作戦は米軍良識派だけの力では無理があります。この軍事作戦の表には出てきませんが世界の良識派軍人による連携があったのです。

日本を含め各国の軍隊は、上が闇側なので世界で起きてる悪事に加担している存在です。しかし米軍良識派と同様な存在がいて秘密裏に軍事作戦に連携し協力しています。現在その存在を確認する指標としては宇宙軍が存在する国なのです。アメリカ、ロシア、中国、日本で設立されていますが、これ以外の国でも宇宙軍設立が増えてくるでしょう。

「Qの計画」は最終段階に入りました。2016年から始まりほぼ10年近くの年月を賭けた世界的な軍事作戦はどのような終末を迎えるのでしょう。

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