Qの計画②:トランプ大統領と「Q」の戦術とは

トランプ大統領

2026年3月6日更新

トランプ大統領を語るうえで「Q」との関係は切り離せない重要な要素です。

今回はトランプが2016年大統領選挙で勝利してから行った敵を味方に変える外交政策を中心に語ります。

これも2016年大統領選挙からの「Q」と「Qアノン」の活躍によって公開された秘密情報によるものです。

それでは、ハザール支配下における各国の状況も含めて検証してみましょう。

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トランプ政権の外交は敵を味方に変えること

2016年の大統領選挙で勝利したトランプ大統領が就任した時点で、ハザール支配を受けていない国は「北朝鮮、ミャンマー、ロシア」だけでした。それ以外の国々は何らの形でハザール支配を受けている国々だったのです。

またアメリカ国内も長年に渡るハザール支配を受けて国内の政治家、主要メディア、経済界のほとんどは利害関係と脅迫によってコントロールされていたのが現実です。

ここで言うハザール支配とはハザール中枢であるイギリスと工作活動の中心地であるイスラエルとその諜報機関であるモサド、アメリカ諜報機関のCIA・FBIが連携して各国政府を裏で支配していたことを示しています。

このようなアメリカの状況の中では、トランプ政権の閣僚もハザール支配下の恐れのある人物であっても登用せざるを得ない状況でした。そしてロシア疑惑をでっち上げられ、公約であった彼らの闇を暴き出し泥沼を掃除することは中々難しい状況の中で、最初に動いたの外交です。

最初に核問題を抱える北朝鮮で、オバマ政権時代の戦略的忍耐から最大限の圧力へ転換します。この時期の北朝鮮はCIAの工作活動に一部協力していました。ハザール支配を受けていないはずなのに何故に協力していたのか、それはアメリカにいる金一族の親族者を人質として脅迫されていたからと言われています。

トランプ大統領は、その情報を知り軍を使い、その人質を開放します。だからトランプ大統領就任時から険悪であった米朝関係が一気に改善します。2018年6月12日にシンガポールで行われた米朝首脳会談以降は、トランプ政権内の反トランプ派の閣僚・高級官僚達の反対にあって米朝関係は膠着状態となりますが、実際には金正恩は人質解放を行ってくれたトランプ大統領を信頼し「Qの計画」への全面協力を約束しました。

これが敵を味方に変えて行く戦略の始まりです。

最初に悪の根源である国を訪問して制圧に成功する

トランプ大統領は2017年の夏より海外歴訪を開始します。最初に選んだ国々は、どれも世界の悪を牽引する国々です。サウジアラビア・イスラエル・バチカン・EUとNATOの本部のあるブリュッセルの順に回りました。

そこでトランプ作戦が実行され各国闇政府の制圧に成功します。

トランプの作戦とは、NSA(国家安全保障局)が諜報活動で得た犯罪の証拠を書類とDVDに収めて、犯罪者たちに見せつける。そして、今後、「Qの計画」協力するか否かを相手に決めさせるという作戦です。

最終的にどの闇政府も屈服してトランプ大統領の支配下に下ります。

その中で新しい真実が浮かび上がってきました。それがバチカンを屈服させた際に、キリスト教を全面に出して布教してきたカトリック教会内のある団体に連邦準備制度(FED)がコントロールされている事実です。その団体とはイエズス会で彼らこそが真のマフィアであって連邦準備制度(FED)を支配していたのです。

だから、フランシスがバチカン銀行が率いる世界各国の中央銀行の財務執行権を指定の期日以内にトランプに明け渡す宣言をした教皇勅書を出すまでは、トランプは帰ろうとしなかった。そしてトランプは、アメリカの中央銀行である連邦準備銀行(FED)だけでなく 世界中の銀行の財務執行責任者となったのです。

つまりトランプは地球上すべての国の財務責任者となったということです。

この作戦自体は全面的な成功を治め、主要な国と権力の機関を管理下に置くことになったのです。しかしハザール側からの反撃も始まります。

それが2017年10月に起きたラスベガスでのビル・サンマン王子の暗殺未遂事件です。

最初の訪問国であるサウジアラビアはハザール13家族に協力していたアルワリード王子の悪事を暴き、彼の行う子供達への危害を拒絶していたサウジ家の人達が、彼を粛清しました。そしてアルワリードにとって変わったビル・サンマン王子がトランプ大統領との約束を果たすことになりました。

NSA(国家安全保障局)の諜報活動でビン・サルマン王子の暗殺計画を察知し、米軍が救出したことでビン・サルマン王子は今後どんな大きな仕事でも引き受けることを、トランプに約束したそうです。

アジア歴訪で知る中国人の本音

次に2017年11月中旬から日本、韓国、北朝鮮、中国などのアジア歴訪します。

まずは日本を訪れましたが、日本は特に抵抗することもなくトランプに屈服しました。

次に韓国です。表向きは韓国と北朝鮮との平和問題についてということでしたが、実際はこれらアジアの各国政府首脳がNSA(国家安全保障局)の犯罪証拠資料に屈服しトランプの支配を受けることを確認するためのものでした。何故なら東南アジアは、ハザール支配地域で幼児性愛や人身売買の中心地であったからです。

すべての国々のリーダーが悪事をやめるだけでなく、彼ら全員が強制的に「Qの計画」を手伝うことになったのです。

次の中国では、トランプ大統領とその側近は中国の本音に驚きます。そこでの会談で習近平を含め中国の役人たちが、いかに邪悪な悪魔共産主義支配から抜け出したいとの思いを知ることになります。何故なら彼らは共産主義の名の下のハザール支配を終わらせたかったからです。

ただし中国の場合は、習近平とその側近の思いとは違いアメリカ闇側と手を組んだ江沢民派が軍部を含めた中枢を握っていた現実があり、表上の動きは制約されることになります。

そしてトランプ大統領は全ての闇側である国際企業と各国政府も制圧した

そしてトランプ大統領は2018年のダボス会議、G20会議へ出席し、トランプの作戦を実行し、今後は「Qの計画」協力することを約束させます。

これは何を意味するかと言うと、世界の首脳や国際企業のCEOは小児性愛者でありアドレナクロム常習者のようです。NAS(国家安全保障局)が集めた証拠の画像・動画を見せられると何の抵抗も出来ない存在だと言うことです。

そして2018年7月訪英して当時のメイ氏のEU離脱手法を批判し、 その影響もあって彼女は辞任します。その後にボリス・ジョンソン首相が誕生しますが、彼はトランプ大統領からイギリスの闇側を暴き、その勢力を粛清する役割を持った首相として期待されていましたが、最終的にトランプ大統領を裏切ることになります。

また悪の根源であったイギリス王室のエリザベス女王とチャールズ皇太子も制圧しました。イギリス王室は1600年代にかけてハザールマフィアに乗っ取られた本物の王室は殺害され、彼らの偽物にすり替えられた存在です。そして世界の政治家や国際企業をコントロールしていたのです。

だからトランプ大統領に屈したハザール支配下の各国首相は利権で雇われたただの役者で、本当の敵は別にいます。なのでトランプ大統領の行動がすぐに表に反映するわけではありませんでした。当然に制圧された各国首脳の反撃やトランプ大統領の暗殺計画もあり、世界は混沌とした世界に移行するのです。

まとめ:ロシアのプーチン大統領は「Q」の軍事作戦に全面強力を約束した

「Qの計画」を遂行する中で、当然、ハザール支配下にある国々の悪党による反撃やトランプ大統領の暗殺計画が実行されます。

実際には表上には出ていませんが、トランプ大統領の暗殺計画は数多くの未遂事件があったそうです。その中で「Qの計画」に協力すると約束した人物が実際にはトランプ大統領の暗殺計画に加担していた真実が暴かれました。当時の安倍首相もその一人と言われていて何故か最終的には安倍元首相銃撃事件で命を落とす結果となりました。

ここまでの「Q」の軍事作戦で分かったことは、「Qの計画」とは2000年以上続いたハザール支配を終わらせる世界的な軍事作戦であって、この作戦を遂行する中でNAS(国家安全保障局)の諜報能力が果たした役割が大きく、それがトランプ大統領の暗殺計画を阻止していたと言うことです。

そして強力な賛同者として加わったのが、金正恩であり、ビン・サルマン王子であり、習近平なのです。しかし彼らの国も一枚岩ではありませんでした。いつ闇側の工作活動で反体制派の反撃が始まるかもしれない不安定な情勢があります。

そのような国際情勢の中で、裏で強力にトランプ大統領を支えた国があります。それがロシアでありプーチン大統領です。

2018年7月16日、フィンランドのヘルシンキで米国のドナルド・トランプ大統領とロシアのプーチン大統領による首脳会談が開催されました。両首脳は核軍縮や冷戦後最悪とされた米ロ関係の改善を協議するとは表上のことで、実際には「Q」の軍事作戦へロシアが全面協力し両国間での情報共有を図ることが合意されたと言われています。

その象徴がプーチン大統領がトランプ大統領へ受け渡したサッカボールで、その中には闇側の国際犯罪である「アドレナクロム」に関わる秘密情報が隠されていたと言われています。

トランプ大統領が世界を回り各国政府を制圧したかに思われましたが、2000年以上続いた闇側勢力の力は強力でした。

ここから闇側による世界を巻き込んだ大規模な反撃が始まります。

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