2026年3月7日更新
トランプ大統領を語るうえで「Q」との関係は切り離せない重要な要素です。
トランプが進めた敵を味方に変える外交政策に対して、闇側勢力は世界的な反撃を始めます。それがコロナパンデミックで2020年のアメリカ大統領選挙でのトランプ再選を妨害し、世界支配層の権力を高める結果となります。しかし「Q」の軍事作戦は、その反撃も上手く利用して闇側の力を削ぐことに成功します。
それでは、闇側が起こしたコロナパンデミックも含めて「Qの計画」を検証してみましょう。
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本格的に始まった闇側勢力によるトランプ潰し
トランプ大統領はハザール支配下にあった各国首脳、国際企業のCEO等をNAS(国家安全保障局)の諜報活動で得た証拠によって、次々と制圧しました。
しかし彼らも黙っているわけがありません。制圧されたふりをして反撃を開始します。
この時点で信頼できるトランプ大統領の仲間となったのは、金正恩、ビン・サルマン王子、習近平、プーチン大統領で国として全面的に協力できるのはロシアだけでした。
ハザールマフィアに侵略され暗黒となったソ連時代を経て、ロシアは世界でただ一つのハザールマフィアに支配されていない国となったからです。詳しくは前回ブログ「ロシアの真実①:プーチン大統領はロシアの象徴です 」 を参照下さい。
これ以外の国々は裏で連携してトランプ大統領との約束を先延ばしにして、トランプ大統領の暗殺計画を遂行します。またトランプ政権はブッシュ、クリントン、オバマと闇側の大統領時代が長く続いために行政・立法・司法は完全に握られ、重要な人事は制限をかけられ、オバマ政権時から計画されていた偽旗作戦であるロシア疑惑でアメリカ国内の改革は停滞している状況でした。
2020年大統領選挙でトランプ大統領は再選を果たし国内改革に本格的に取り組むはずが、ここで闇側勢力からコロナパンデミックを仕掛けられトランプ大統領の再選も危うくなるのです。
コロナパンデミックとは事前に計画された偽旗作戦だった
コロナパンデミックとは、ビル・ゲイツとWHOが手を組んで起こされたNWO(世界統一政府)への不尽となる世界的な偽旗作戦です。そしてトランプ大統領の再選を阻む目的もあり2020年アメリカ大統領選挙で不正を行うために最大限に活用されます。
コロナパンデミック中では、人々が集まる行動は厳しく制限しなくてはならないとして郵便投票を拡大し、ドミニオン集表機が使われ、中国とカナダを中心による外国勢力も加担して行われた2020年アメリカ大統領選挙は不正の温床となってバイデン政権が誕生するのです。
この時期にトランプ大統領がコロナパンデミックに対抗して打ち出した政策がワクチン接種による早期の解決策です。この政策がそれまでトランプ大統領を支持していた「Qアノン」の人達を含め多くの支持者が不審を持った結果となります。そしてトランプ大統領を支持していた動画・ブログの発信者からも批判を浴びることになります。
しかし実際には、トランプ大統領が打ち出したワクチン開発計画は、闇側の計画を妨害する有効な政策だったのです。
闇側の計画ではコロナパンデミックによって、一年間前後は行動制限を続けさせ国民生活を疲弊させて最終的に食料品と生活物資を配給制にする予定でした。そうなると国民は早く制約された生活から脱却したいと思います。そこでWHO(世界保健機関) を中心とした組織が解決策としてワクチンを登場させます。
WHO(世界保健機関) の推奨に従い各国が協調して全ての国民にワクチン接種することでコロナパンデミックは解決し、今まで通り日常生活に復帰できる。そのためには全員がワクチンを接種しなくてはならないとして、WHO(世界保健機関) が提案していたワクチンパスポートを含めたWHOパンデミック条約を締結させる計画だったのです。
ところがトランプ大統領がワクチン開発構想を先に打ち上げてしまいます。闇側としては自分達のmRNAワクチン開発を急がなくてはならなくなりました。本来は1年間をかけて開発するはずであったワクチンを短期間で製造ラインに乗せなくてはならなくなり、人口削減を目的するワクチンは不完全な物として市場に投下せざるを得なくなったのです。
なおトランプ大統領が提供したワクチンは、ワクチンではなくイベルメクチンを成分としたコロナ感染症を回復に向かわせる薬剤だったと言われています。その一部はアメリカ国内で提供されましたが、製造が間に合わずにファイザー社、モデルナ社のワクチンに置き換えられたのが真実です。
コロナパンデミックと不正選挙を利用した闇側の中枢を殲滅させた軍事作戦とは
トランプ大統領の反撃はこれだけではありませんでした。コロナパンデミックと不正選挙を利用した闇側の中枢を殲滅させる軍事作戦を密かに遂行していたのです。
その作戦とは、2020年12月24日にイルミナティ13血族のトップを一網打尽にして討伐することでした。彼らは皆、イタリアのベニスに住んでいました。何故に、このタイミングでトップファミリーを討つのかは、この日は3日間にわたる悪魔の祭りの最終日であり、同盟軍は彼らが全員自宅にいることを知っていたからです。そして儀式のクライマックスが子供の生け贄であることを軍部は知っていた。その時は犯罪者たちは無防備になっている。同盟軍は、特殊作戦部隊、デルタフォース、ネイビーシールの優秀なチームを集め、それぞれ一家族の家を割り当てられた。
一流の犯罪者一家は、その夜のうちにすべて倒さなければならない。一つの作戦も失敗できなかった。世界の命運は、この夜の作戦にかかっていたのです。全ての作戦は見事に成功したのです。
ただし軍事作戦は、これで終わりません。悪のトップを討伐したとしても、彼らの組織は世界的に構築された強固なもので、彼らの利権が無くならない限り、また悪魔崇拝の洗脳が解けない限りはNWO(世界統一政府)への野望は消えないからです。2000年以上も続いたテーゼとは彼らにとって安易に捨て去ることができないものなのです。
また、このパンデミックの時期に人身売買や小児性愛者に拉致された子供達の救出劇も世界的に行わたとの情報もありました。
バイデン政権は法的には正式な政権ではなかった
2020年に行われたアメリカ大統領選挙における大胆な不正選挙によってバイデン政権が誕生します。しかし、この時に不正選挙を暴き民主党を中心とした左翼と中国やカナダ等の外国勢力の介入を証明できるだけの証拠を「Qチーム」のトランプ側は持っていました。
つまり、いつでも引っくり返すことは出来たはずなのにバイデン政権を誕生させた理由は核弾頭6個を闇側が保持していて不正選挙を暴くとアメリカの主要都市にその核弾頭を打ち込むと脅迫されていたのが真実らしいです。
ただし「Qチーム」のトランプ側は、その脅しも予測済みで、反乱法を適用して軍部に政権を移行させる法的処置を取ってからホワイトハウスを去ります。つまり法的には軍事政権が樹立された結果になります。だからバイデン大統領はホワイトハウスを拠点にはできずにハリウッド撮影現場を拠点にしなくてはならなくなり、アメリカ大統領の専用機であるエアフォースワンは使用出来ず、アメリカ大統領であれば常に持参する「核のフットボール」も持てず、ペンタゴンには入室させ認められない非存在的な大統領になるのです。
何故にトランプ大統領がバイデン政権を樹立させたのかは明確には分かりませんが、確かなことは、この時期に軍部が出てきて不正選挙の証拠を数多く上げたとしてもアメリカ国内の混乱は避けられず、下手をすれば内戦状態に陥る結果となったかもしれません。
アメリカ国民の多くが目覚めていない中では、リスクは取れなかったのでしょう。
まとめ:トランプ陣営によるアメリカ市民への啓蒙活動が始まります
2017年10月から始まった「Q」の活動で多くのアメリカ国民は目覚めましたが、主要メディアが支配している情報空間の中では限りがあります。ほとんどは陰謀論で片付けられ拡大することはありませんでした。
だからトランプ陣営は次の2024年大統領選に向けて、すぐに動き出します。地上戦でよりトランプ支持者を増やし目覚める人々を増やす計画です。イーロン・マスクが民主党支持からトランプ支持に回りツイッター社を買収したり、FOXニュースの保守派政治コメンテーター であるタッカーカルソンが2023年に退社してXで真実の報道をしたり、トランプ氏暗殺事件では奇跡的に難を逃れたりしてドラマに近い展開でした。
その効果は絶大でトランプ陣営の地上戦の中心となった大規模な選挙集会は、全米各地を回り支持者の熱意を高めたり、自身の政策をアピールに成功して熱狂的な支持者を生み拡大しました。その結果として、今までは民主党支持層であったリベラル派の人々や黒人・ヒスパニック系の人々にもトランプ支持を増やすことが出来たのです。
最終的に2024年大統領選挙で圧勝してアメリカ大統領に復帰するのですが、余りにも出来すぎた話だと思いませんか。
一説によると「Qチーム」は、この時期に秘密裏に封印起訴状を開封して犯罪者達を逮捕し軍事裁判にかけて処罰していた。そして有名な人物は替え玉としてセントラルキャステング会社から派遣された役者が良い役も悪い役も演じていたとの情報があります。
その替え玉は2.0と呼ばれ、彼らが起こす行動は良い事でも、悪い事でも、一般大衆にとっては主要メディアの見解では陰謀論と言われていたことが、本当はトランプ陣営が言っていたとおりに真実ではないかと思わせるための行動に繋がりました。
現在のトランプ政権による迅速な政策実行を見ていると、軍事政権下にあったバイデン政権の4年間で悪党のほとんどを成敗したのか、又はコントロールできる状況にしたのではないかと思えるのです。
どちらにしてもトランプ大統領が再度登場して闇側に対しての大規模な反撃が始まりました。

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