Qの計画④:「Qの計画」は最終段階を向かえている

トランプ大統領

2026年4月3日更新

トランプ大統領を語るうえで「Q」との関係は切り離せない重要な要素です。

2016年に誕生したトランプ政権から始まった「Qの計画」は、トランプ大統領の再選を阻まれ一時的に停滞したとも思われましたが、再選後に動き出したトランプ政権の政策を見ると秘密裏にバイデン政権の4年間で悪党どもを粛清していたのではと推測されるほどスムーズに進行しています。

つまりQの計画の最終段階を向かえたと言えるのではないでしょうか。それでは現在の状況から検証してみましょう。

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第二期トランプ政権の発足でアメリカ国内の闇側を完全制圧した

2024年アメリカ大統領選挙は前回の不正選挙と同様に期日前投票等の不正が多数報告され心配されましたが、結果はトランプ陣営の圧勝に終わりました。

この結果はバイデン政権の4年間は軍事政権であって、その間にアメリカ国内の大掃除は完了していてたことを示唆しています。たぶん秘密裏に悪党は逮捕されグアンタナモに送られ処罰されていたのではないでしょうか。

2020年アメリカ大統領選挙敗北から行われたトランプ陣営の次期選挙活動と連動してアメリカ有権者の多くが、イーロン・マスクがツイッター社を買収したことによる検閲ない情報空間を共有したこと、有名コメンティータであったタッカカールソンがFOXニュース退社後にXを中心とした独自の言論活動によってマスコミが主張するトランプ候補は陰謀論者であり信用できない人物との見解は間違いであると気づくことで6~7割の人々が目覚めた結果とも言われています。

そして選挙後すぐにトランプ陣営は動き出します。1月21日のトランプ大統領就任後はさらに加速化し、トランプ大統領が掲げた公約のうち国内改革を即座に実行したのです。

それは不正を行う腐敗した名の知られていない官僚を面する国家安全保障及び情報機関の腐敗役人を一層することで、つまりワシントンの大掃除を完了して民主主義を取り戻すことです。

何故なら闇側であるプッシュ、クリントン、オバマ政権時にアメリカの行政・司法・立法は完全に支配されてたからです。

その支配を覆す動きがイーロン・マスクが率いるDOGE(政府効率化省)」を設立で、あっという間に財務省とUSAIDの資金提供疑惑がアメリカ国民に衝撃を与えてました。

最初に標的となった行政機関は「内国歳入庁と国税庁」です。それは内国歳入庁と国税庁は不正の温床となっていた組織だからです。

関係者の証言では両組織はマネーロンダリングを行っていたのです。国税庁に税金を納めると、最初にロンダリング先に税金が入って犯罪組織に渡してから、残りが税金として納められていたらしいのです。それを大胆にやっていたから、政治家なんかが間に入って、国税庁を使ったロンダリングマシン的な働きをしていたと言われています。

だからイーロン・マスクが率いるDOGE(政府効率化省)はその仕組を簡単に解明してしまった。つまり国税庁はメチャクチャなことをやっていた。なのに気に入らないやつのところは、税務調査かけるなんてことを当たり前にやってたから、もう上から下まで腐れ切っていたのです。

確かに一部の政府機関や民主党知事の州政府では、今だに闇側勢力は一定の権力を維持してトランプ政権に対抗していますが、アメリカ国内はすでに勝負は着いた思えるのは以下の出来事が起きたからです。

それは、この時期に全世界にある米軍基地で活躍している実働部隊長の800人の将軍をバージニア州にあります海兵隊の基地に集めたことです。具体的な目的は不明ですが、トランプ大統領も加わり大集会を行ったのです。

たとえ戦時中でなく平時中であったとしても軍事的には考えられない行動です。敵にとっては世界の最高司令官が一か所に集まことが、事前に情報開示され皆が知っている。敵は集まったところを爆撃するのが常識です。世界でも、アメリカでも、いつテロがあっておかしくない情勢の中で軍隊ならば、これほどリスクの高い行動は控えるはずです。

これはトランプ大統領が完全に米軍を把握したことを証明している行動だからです。

トランプは2016年に1番初め大統領選挙戦に勝った時に明確に言っていたのが、ワシントンから人々に権力を取り戻すことです。それが本当に達成できたのでしょう。

これはすごいことで歴史に残る快挙だと思います。後は世界の闇側勢力を潰すだけです。

トランプとプーチンは闇側との戦いに共同歩調を組んでいる

2025年1月21日にトランプ大統領が誕生してから世界に与えた一番の衝撃は、トランプ大統領とプーチン大統領の間で始まった電話会議後から両国の政府高官で行われたリヤド会談とその成果です。その成果とはロシアと米国が外交関係を回復することに正式に合意したことです。

ただこれは表上のやり取りであって、すでに2018年7月16日米露首脳会談時点で両者(トランプとプーチン)は闇側であるハザールマフィアとの戦いに共同歩調を組む約束を交わしていたとの情報もありました。プーチン大統領が共同記者会見で、トランプ大統領にサッカーのワールドカップ(W杯)のボールを贈り、「ボールはあなたのコートにあります」とは貴重なロシア側が収集した闇側の秘密情報の受け渡しだったのです。

この情報が本当だとすれば、再度アメリカ大統領に帰り着き軍部も含め全権を握ったトランプ大統領からすると以前より築かれていたロシアとの外交関係を表に押し出しただけではないのでしょうか。

アメリカが完全に闇側支配から脱却したとすれば、世界の二大大国であるアメリカとロシアが表上でも経済・軍事・外国で連携・協力して闇側勢力と対抗できる体制が出来上がったことを示すことになります。

世界の良識派軍人が「Qの計画」と連動して動いている

「Qの計画」は軍事作戦でトランプだけではなくて、当然にプーチンも入ってるし、世界の200人 の将軍達が裏で秘密裏に協力し、今まで10 年かけて闇組織を潰してきたわけです。

2020年アメリカ大統領不正選挙でバイデン政権が誕生し、「Qの計画」が一時的に後退したと思われましたが、その実態は違いました。裏でアメリカは軍事政権へ移行し闇側勢力の粛清が行われていたと言われています。

この軍事作戦は世界の良識派軍人が連携して行われた世界規模の作戦です。当然にその情報は表には出てきませんが、一部言われている情報には信じがたいものがあります。具体的には以下のとおりです。

①世界には3,500以上のDUMBSがあり、イルミナティによって作られたトンネルには10,000マイルに及ぶマブラヴ・トレインがあり、子供や人々、ドラッグ、アドレノクロームの処理などを行っていた。

②2019年4月15日に起きたノートルダム寺院の火災の本当の理由は、イースターの週末に行われようとしていた子供の生け贄を阻止するためであった。ルシファー自身を肉体に復活させようと、約600人の子どもが生け贄になる予定だったが、米空軍の反重力機TR3Bで攻撃して勝利した。これはバチカンに対して、「すべての子供の生け贄をやめろ」という警告だった

③2021年2月、カナダとメキシコに配備された中国共産党軍が地下トンネルでペンシルバニア州D.U.M.B.に入ったところを人工衛星から発射された「神のロッド」で攻撃した。また、中国大陸では、台湾軍とアメリカ軍が中国共産党と戦い、アライアンスは、中国本土の地下にあるトンネルやD.U.M.B.を破壊した。

④2021年3月にスエズ運河で立ち往生したエバーギブン・シップは、アライアンスの大勝利だった。中東で戦争を起こすための大量破壊兵器(核・生物兵器)及びアドレノクロム、ワクチンに使用するためのアフォードの赤ちゃん胎児の組織、船のコンテナに入っていた生きた子供たちが見つかった。クリントン夫妻はエバーグリーン・シッピング・ラインの共同所有者だった。

⑤2021年4月から9月にかけて、ミャンマーとアフガニスタンは同盟国の支配下に置かれ、麻薬の違法取引の主な原因となっていた「ケシ畑」はすべて焼き払われた。

これらの情報が本当だとしたら、世界で行われていた国際犯罪やNWO(世界統一政府)設立のために第三次世界大戦を起こす計画は、全て世界の良識派軍人が連携して行われた世界規模の軍事作戦で世界の悪党はすでに全て制圧されているかもしれません。

トランプ政権の外交政策で世界の枠組みが大きく変わる

トランプ第二期政権の外交は内政以上にドラマチックな展開で行われています。

ロシアとの基本合意以降はウクライナへの武器・資金提供は停止しました。4月以降はキエフ政権は資金的に維持ができなくなります。

ベネゼエラ軍事作戦では世界71カ国で行わていた不正選挙が暴かれます。詳しくは前回ブログ「トランプ政権によるベネズエラ軍事作戦の真実」を参照下さい。

イラン軍事作戦が終わればイスラエル国家の国際犯罪が暴かれ、世界的な紛争の原因は闇側が行っていた偽旗作戦であったことが晒されます。詳しくは前回ブログ「イラン軍事作戦は第三次世界大戦を阻止した」を参照下さい。

どの政策もアメリカが世界の警察官を放棄できる環境を構築して、アメリカは南米諸国との関係だけを重視しヨーロッパとアジアからは撤退するための不尽を確実に築き上げています。

ウクライナ戦争が終わればNATOから脱退、北朝鮮との国交回復を経て韓国・日本から撤退、イラン軍事作戦が終われば中東から撤退、世界中にあった米軍基地は無くなります。

まとめ:「Qの計画」の最終段階は金融制度の変更です

世界が平和になれば最後に残るのが、ロスチャイルド金融から新たな金融制度への移行です。

闇側が作り出したロスチャイルド金融は借金を元にしたシステムで永続性がなく2008年9月に起きたリーマン・ショックで実際には破綻していました。しかし、各国政府の異例の金融緩和策などによって継続させていたが、限界がきていたのです。

本来はバブル崩壊で破綻している市場を維持しているのは、新しい金融システムの準備を進める十分な期間を設け、各国が協調して混乱や延滞がなく移行するためです。

どのように新しい金融システムに移行するかは不明ですが、混乱の起きない方法が取られるのは間違いないと思います。

これでウクライナ戦争が終結しEU、NATO、西ヨーロッパのイギリス・ドイツ・フランスの悪事が暴かれ、イスラエル軍事作戦が終わり良識派がイラン政権を握り、イスラエルの国際犯罪が暴かれると中東に平和が訪れます。そして最後にロスチャイルド金融から新たな金融制度に変われば「Qの計画」による軍事作戦は終了したことになります。

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