闇側に対抗していると言われる秘密結社とは

Qプラン

2026年10月25日更新

ハーザルマフィアを中心とした世界の闇側は、2000年年以上の歳月に渡り世界を支配していました。その力は増大で各国政府、国際金融資本、国際機関、メディア、学会等の全ての分野で権力を握っていた存在です。

しかし闇側に対抗する組織もあります。それが「Qの計画」と言われる軍事作戦で世界の良識派軍人が連携し、それに良識派の秘密結社も加わり反撃に出ていると言われています。

それでは世界における良識派の秘密結社を中心に検証してみましょう。

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「Qの計画」を支える良識派の秘密結社とは

ハザール・マフィアと呼ばれる国際的支配勢力に対し、それに対抗・打倒するために動いているとされる秘密結社や組織を大きく分けると、一つが「Qチーム」と連携している世界の良識派軍人と、それを支えている秘密結社です。さらにトランプ大統領と共同歩調を取っているロシア・中国を支えている秘密結社があります。

次に数多くの東洋系秘密結社が非公式なネットワークを形成して連合している組織で、その名称は「白龍会(WDS)」と言われています。

「Qチーム」の根幹となる米軍の良識派軍人を支えている秘密結社の歴史は、1963年11月22日に起きたジョン・F・ケネディ第35代アメリカ大統領の暗殺事件から始まります。当時のケネディ大統領は闇側支配にあったアメリカを再生させようとして、ロスチャイルド金融の要であった民間銀行のFRBから通貨発行権を国有に移行する作戦を実行中でしたが、闇側の怒りをかって暗殺されます。ここからアメリカの良識派軍人は団結し闇側支配から抜ける長期計画を作成しました。それが「Q」の計画です。

これに世界の良識派軍人が加わり、国とし闇側支配下にない国としてのミャンマー、北朝鮮、ロシア、サウジアラビアが加わり、そこに闇側支配を脱却中の中国が加わりハーザルマフィアに対抗して軍事作戦を秘密裏に遂行している構図となります。

ミャンマーと北朝鮮は、日本の中野学校出身の残置諜者子孫が中枢にいて元々闇側に対抗することを目的としていた国です。詳しくは前回ブログ「日本の一番の友好国は北朝鮮です①」を参照して下さい。

ロシアはハーザルマフィアの侵略で共産主義国家「旧ソ連」になりましたが、今は完全にハーザルマフィアの支配下から脱却した国です。詳しくは前回ブログ「ハザール・マフィアの隠された歴史①」を参照して下さい。

サウジアラビアはハザール13家族に協力していたアルワリード王子の悪事を暴き追放し、アルワリードにとって変わったビル・サンマン王子がトランプ大統領との約束を果たすことになり、全面的に「Qの計画」に賛同し協力している国です。詳しくは前回ブログ「Qの計画②:トランプ大統領と「Q」の戦術とは 」を参照して下さい。

中国は前首相である江沢民がハーザルマフィアと連携して経済・軍事覇権を衰退したアメリカから中国へ移行する、その役割を担うことを約束した国でしたが、習近平が全てひっく返しました。今だに内部抗争は続いていますが、三国協調体制を世界に示している現在は、完全に習近平とその裏で工作活動を行っていた秘密結社が勝利して闇側の対抗国となっています。

三国協調体制については、11月のASEANにおいて三国の首脳会談が行われるのではないかとの報道もあり、完全に表に出ています。詳しくは前回ブログ「中国政府は本気で不正な海外投資の回収に向かっている 」を参照して下さい。

これに対して東洋系の秘密結社は歴史的にかなり古いと言えます。中国では元の時代であり、日本では神武天皇の時代であり、その古さだけで言うと、「Qチーム」とは比較になりません。

もしかすると闇側と良識派の秘密結社は紀元前から争っていたのでしょう。

東洋系の秘密結社も「Qチーム」と連携している

まずは中国ですが、代表的な秘密結社は洪門(ほんめい)です。中国の明朝末期から清朝初期にかけて興った、反清復明(清を倒して明を再興する)を掲げる民間の秘密結社(中国版フリーメーソンとも呼ばれる組織)の総称です。

そこには紅幇と青幇という秘密結社も加わりますが、「洪門と紅幇はほぼ同一(または深い親子関係)であり、青幇とは対立・共生を繰り返したライバル関係」と言えます。紅幇と青幇は紀元前400年頃の中国の戦国時代に起源を持つと主張し、直近では、満州族の清朝と戦い、明朝の復興を目指していました。彼らは600万人以上の会員(現在はさらに増えている)を擁し、「10万人の暗殺者」もいると述べています。

そして彼らは、自分たちの組織は私利私欲ではなく、公共の利益のみに奉仕すると主張し、911事件後にハザール人との戦いに加わることを決意したそうです。中国の習近平国家主席も「洪門」の会員であるとの噂があります。

①紅幇(Red Gang / 洪門)~主に中国南部(華南)で発展した秘密結社で、「天地会」などとも呼ばれます。清朝(満洲族)を倒して明朝(漢族)を復興させる「反清復明」を掲げ、後に孫文の辛亥革命を資金・武力面で支えました。

②青幇(Green Gang)~主に大運河の物資(漕運)や塩の密売に関わる労働者ギルドから発展した組織です。近代には上海を拠点にアヘン密売などを仕切り、蒋介石の国民政府と深く結びついて暗躍しました。

普通に考えて、権力基盤の弱い習近平国家主席が闇側と結びついた中国共産党内で絶対権力を持っていた江沢民派と戦って勝てるはずがありません。確かに2017年のトランプ大統領によるアジア歴訪で中国の役人たちが、いかに邪悪な悪魔の共産主義支配から抜け出したかったかという本音から全面的にトランプ大統領を支援すること、またトランプ側も習近平を支援することを約束しましたが、それだけで中国共産党内での権力争いに勝てるはずがありません。

もしも習近平が秘密結社「洪門」の会員との情報が本当であれば、現在の共産党内で習近平派が権力を握った状況を説明できるかもしれません。

次に日本ですが、大日本帝国によって設立された黒龍会があります。この団体は、地球上の西洋支配を終わらせるための国際組織です。この称号を名乗る団体は複数ありますが、現在、世界中に5000万人以上の信奉者を持つ日本の武道(空手、忍術、合気道など)の世界連盟の会長を務める長堂院大覚氏が、最もこの団体を体現しているようです。これまでの黒龍会とは異なり、長堂院氏は親西洋的で、西洋諸国も悪魔の支配から解放することを目指しています。

日本には、これ以外に表に出ている情報はありませんが、都市伝説としての三本足の鴉の秘密結社「八咫烏(やたがらす)」があります。古代に三本足の鴉に導かれて日本にたどり着き、神道を創始したと主張されています。「八咫烏」のメンバーは、失われたイスラエルの部族エフライム族と祭司の部族レビ族にまで遡る系譜をたどり、100世代以上遡って聖書のヤコブまでエジプトにたどり着くことができると述べています。興味深いことに、この文脈における神道は、太陽神崇拝と毎年恒例の神社への行列を特徴とする古代エジプトの宗教と強い類似性を持っています。

日本の皇室はこのグループと密接な関係があり、メンバーはエジプトのファラオにまで遡る系譜をたどります。スイスの謎めいたオクタゴングループもエジプト起源を主張しています。しかし「八咫烏」は3000年前にオクタゴングループから分離したと主張しています。彼らは現在、日本に対する西洋の植民地支配を終わらせようとしています。

「八咫烏」は昔から日本を守る秘密結社があるとの神話であり、それが「八咫烏」と言うことぐらいで、詳しい情報がありませんでした。しかし今回の世界的な闇側との戦いの中で信じられないような情報が出てきています。

それは、2019年4月5日にノートルダム大聖堂の火災が起きた事件です。原因は電気系統の不具合やたばこの不始末の可能性が指摘されていますが、今も特定はできていません。

この火災についての驚くべき情報とは、ノートルダム大聖堂の地下で1000年間に渡りルシファーの魂を偽キリストとして復活させる儀式として毎年666人の子供の生贄儀式が行わていて、最終日が2019年のイースターの日だったそうです。

その後に、キリストのDNAを使ったクローンに復活させ、ルシファーの魂を入れて、キリストの生まれ変わりとし人類を救う偽の救世主として復活させる計画だったと言う情報です。

この話が本当であれば、ノートルダム大聖堂の火災は「Qの計画」による撲滅作戦であったことになり、この作戦に中心的に関わっていたのが、「八咫烏」に属している日本人であった。つまり、日本においても秘密裏に、世界規模で行われいる「Qの計画」に深く関与していることになります。

まとめ:「Qの計画」は最終段階に入り良識派秘密結社の勝利は近い

アメリカ良識派の軍人と世界の良識派軍人による連携で進められた「Qの計画」とそこに東洋系秘密結社が連合した白龍会、さらに闇側支配から抜け出した三国協調体制に入ったアメリカ・ロシア・中国と闇側への反撃体制が構築されています。

特にアメリカではトランプ大統領が再選したことで、今まで陰謀論と言われた2020年アメリカ大統領の不正選挙や911事件やコロナパンデミック等の真実が情報開示で顕にされています。

これから悪党どもの封印起訴状が開示され、本格的に逮捕・起訴・裁判へと進むのでしょう。

「Qの計画」で始まった闇側勢力の戦いは最終段階を向かえています。

最後に都市伝説をお伝えします。それは「Qチーム」良識派の米国軍人を支えた秘密結社の話です。

その名称はコードネーム「マイケル」と言われ1975年イルミナティに命を狙われ逃げていたCIA諜報員で、彼らは12人の仲間と逃げ隠れ地下にこもりました。彼は地上に残った仲間の諜報員と連絡を取り、地下で合流し、オーガナイゼーションという組織を束ね、そこに総司令部を置いたのです。彼らの目的は隠蔽された先進技術を人類に与えことだったのです。

そして1990年前半、軍事用に開発されたARPANETがインターネットとして公共用に拡張された際も、真実を一般市民に伝える道具として活用し始めるのです。

闇側情報を長年に渡り追っていた人々からすると、1990年以降からハーザルマフィアの情報等が頻繁に公開され出したのは事実なので、その意味で真実味のある情報と言えるでしょう。

この組織とトランプ側は関係しているのでないでしょうか。

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