2026年7月23日更新
「Qの計画」の最終段階では、従来のロスチャイルド金融から新しい金融システムへ移行すると言われています。
私達が長年関わっていたロスチャイルド金融は、表情報とは違い悪党どもが好き勝手に操作していたとの情報が出てきています。全てがデタラメだったと言えるぐらいの情報ばかりです。
それではロスチャイルド金融のインチキも含めて、その正体についてについて検証してみましょう。
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今までの世界は金融も含め全てがインチキだった
2025年1月20日にトランプ大統領が再選を果たしてからの情報開示は、異例のスピードで実施されて、今までのアメリカ政府のデタラメ・インチキの数々が顕になってきました。特にイーロン・マスクが率いるDOGE(政府効率化省)によって暴かれた財務省とUSAIDの資金提供疑惑がアメリカ国民に衝撃を与えてました。
ここで証明されたことは、役所は信用出来ないと言うことです。とにかくのインチが蔓延してるわけです。公表する統計から過去の統計データまで操作している疑いありますから、政府は嘘をつかないなんていう嘘が証明され、政治的に立て直さないといけないとの認識が広がっています。
これはアメリカだけでの問題ではなく、日本も含めた世界の問題です。特に今の国際金融市場は、ローマの亡霊みたいなもんで、ローマ人が世界を支配して、それを世界に拡大したみたいな世界だったのです。それが国際金融資本や金融市場の実態です。
ローマ人は、三つの方法で世界を征服しました。一つはローマ法で今に続く西洋の法律です。二つ目はキリスト教を国教にしました。三つ目が武力で1871年以降のアメリカ合衆国は、イギリスのシティ・オブ・ロンドン(City of London)に乗っ取られました。ここでローマの亡霊たちは自分たちの軍隊を持つわけです。だから世界を牛耳って、ここまで来れたわけです。
だから嘘の金融の世界が2000年続いているのが国際金融資本で、自分達だけが金融を支配したい、人類を支配したい、物質的に支配したい、その思いそのものです。キリスト教は単に道具として使っているだけで、別にキリストを信仰してるわけではなく、本当に信仰してるのはマモンの神でお金の神様を信仰しています。
マモン(マンモン)は、キリスト教やユダヤ教の伝承に登場する強欲を司る悪魔です。元々は「富」や「金銭」を意味する言葉でしたが、神よりも富を愛する姿勢を戒めるために擬人化され、物質的な欲望や貪欲の象徴とされています。
トランプと「Qチーム」は闇側を完全に成敗した
彼らが長年に渡って築き上げた嘘の世界が、これからも永遠に続くかと思われていたわけです。しかし、それをひっくり返したのがトランプ大統領です。実は「Qの計画」と言われる軍事作戦は2015年から始まっていたんです。
要するに、あまりにも世の中がひどくて、戦争・紛争・テロも蔓延して、金融の横暴も、貧富の格差も、そして小児性愛や医療で人々が殺され、核爆弾だとか、気象変動だとか、生物兵器だとか、とめどもなく世界はおかしなって、政治もオバマが特に悪いやつで悪事の限りを働いていたのです。
そこでアメリカの良識派軍人が決起して、世界を平和にするため、アメリカを取り戻すために立ち上がるしかないってクーデターを計画するんですが、最終的には良識派軍人の選んだ大統領を立てて、それで全部片付ける作戦に変更します。そして軍が選んだ大統領がドナルド・トランプだったんです。詳しくは前回ブログ「Qの計画①:トランプ大統領と「Q」の関係とは 」を参照して下さい。
日本の明治維新だって、当時のロスチャイルドと長州が組んで天皇も入れ替えが行われたインチキだったんです。同様なことがアメリカにもあって両国共に悪党に乗っ取られたのです。日本の明治維新が1868年、アメリカがその3年後の1871年です。
アメリカの良識派軍人が立ち上がってトランプをその大統領に選んで、トランプ軍ということで、以後10年間軍事作戦をやってるわけです。最初に1番悪いやつを全部捕まえて、金融も全部入れ替えちゃって、金は全部接収して、それ以降は世界中も、サウジも日本も全部入れ替えちゃって、悪闘たちは捕まえて、後は末端の悪党どもだけが残っていて、彼らを逮捕すれば軍事作戦は終結すると言われいます。
例えば麻薬船をなんか爆弾を落として吹っ飛ばしてますけども、あんなこと普通にやったら世界中で戦争になりますし、大規模テロが起きるはずです。
だけど一つも起きていない。それは大規模テロをやるやつがいなくなったからです。
今までの金融は全てデタラメなシステムだった
トランプ側が国際金融資本も含めた闇側を完全に制圧していとしたら、金融は簡単に破産させることは簡単です。しかし次の金融システムを用意していなと市場崩壊で一般の人々に被害が広がり混乱し、それを悪党どもが利用することも考えられます。
だから次の金融システムを用意しなければならず、安易に金融市場を崩壊させるわけには行きません。その金融システムとは、金本位制でゴールドと新ドルを1対1にして、これをブロックチェーン使った金融システムで世界を繋ぐわけです。
全世界の金融システムが、たとえばロシアのブロックチェーンもアメリカのブロック チェーンもみんな使えるようになるようにしないといけないです。その準備をずっとやってきたわけで、これ裏側で大変な努力です。何しろ国際金融資本の、その市場の1番のインチの元はSWIFT決済システムにあるからです。
例えば外国に送金する際には、必要書類が必要ですが、実際の工程は銀行から銀行に送る時には非常に簡単なメッセージですみます。詳しい情報なんか一切入れない。はっきり 言って口座番号だけあったら動くシステムになっていたのです。宛名なんか適当に書いておいても口座番号さえ解れば動くシステムになっていました。
だから今の国際金融は無数の架空口座があって、悪党どもが便利に使ってたのが現実です。
イギリス、アメリカ、ヨーロッパは、SWIFT(国際銀行間通信協会)やユーロクリア(国際証券決済機関)を使い無数の架空口座を世界の悪闘は堂々と使ってきました。
そしてマネーロンダリングの1番の親玉が税務所とか財務省だったんです。アメリカはイロンマスクが率いるDOGE(政府効率化省)で調べてみたら、アメリカ財務省は口座番号は書いてあるんだけども、宛名の書いてない振り込み先が 4兆7000億ドル(700兆円)あったことが見つかったんです。想像を超えるデタラメです。
同様なことを日本がやってないと思いますか?アメリカの財務省がやってることを日本がやってない、世界の国々でやってないわけがありません。だから話にならない。経済制裁だとか、カルテル取締まりなんか何の意味もない。みんな裏から出ていくのだから、要するに不正の一番いいやり方は税金払うことだったんです。税金を払うとき、その税金にあるマークつけて、この税金は国に入らないで、カルテルに行くとか、ウクライナに行くとか、そういうことやってたんです。
だから政府がマネーロンダリングをやっていたことになります。これが1871年以降のアメリカ政府の実態だったんです。
つまり裏がメインで、表は飾りみたいなシステムだったんです。 これをやめるために全部ブロックチェーンするわけです。ブロックチェーンの一番の弱点が暗号にありますから、暗号は量子暗号にして、誰も破られないようにして、中央銀行を廃止して、金担保100%の通貨すると、お金が自由に増やすことできなくなる。ここまでやらないと不正はなくなりません。
フェイクマネーを動かす金融から現物が動かす金融に戻る
私達が長年関わっていたロスチャイルド金融は、不思議な世界でした。本来、石油でも、金でも埋蔵量があり、必ず限度があります。
しかしお金には、これ以上増やせない限度があるって誰も言わない。だけど限度なくしてやれば、いくらでも刷ればいいことになってしまったんです。だから金融も経済も全ておかしくなってしまいました。悪党どもがどんどん刷ってしまった結果が今の経済状態です。
これをやめなければなりません。だから金と紐づけて金の含有量を1g足りとも超えることはできないようにするわけです。金の保有量っていうのは、工業的に決まりますから、そんな簡単に増えるものありませんから、今の金融制度は全部終わりにしなくてはなりません。
だから非常に簡単なんです。これからは現物を動かす金融に戻るわけで、やっと正常化します。
お金は元々、そんな簡単に増えるもんじゃなかったんです。その常識を世界の悪党どもが1980年以降、とにかくお金はいくらでも刷ってもいいっていう常識に変えてしまった。だから世界中で、株や国債、銀行が理由のわからない融資はするから、めちゃくちゃになって今日に至っているわけです。だから別に終わりにするのは、そんな難しいことじゃないはずです。
そうなってくると要するに今度は、 経済の運営の仕方も政府の運営仕方も変わるわけです。
まとめ:一部の民間人が運営していたから出来た悪行の数々
民間銀行が通貨発行権を握ったロスチャイルド金融の悪事の中で一番悪質なのは、相場を操作し合法的に行われた一般市民・企業からの資産略奪です。今までの歴史を見ると明確なことで、歴史的な経済事件として起きた世界恐慌、アジア通貨危機、リーマンショック等はその一端です。
シナリオとすると、以下のとおりとなります。
①中央銀行による金融操作でバブルを発生させた後に暴落させて安値になった金融商品・株を買い占めて金融機関・民間企業を支配する。例としては世界恐慌・日本のバブル崩壊等
②為替を違法操作して発展途上国の富を略奪する。例としてはアジア通貨危機等
③政府が発行した国債を中央銀行に買わせ、その代わりとして紙幣を発行する仕組みによって国民に通貨使用料を中央銀行に支払わせる。これは税金と同じ仕組みです。
④商品市場を違法操作して架空の経済危機を起こし、彼らにとって都合のいい政策を実行させる。例としては地球温暖化、その他の環境問題等
これらの数々の悪行を彼らは、刈り取ると言っていたそうです。家畜みたく一度太らせてから、その成果を刈り取るのです。
何故にここまでの悪行が出来たのか、それは特定の株主が支配する民間銀行である中央銀行システムが機能していたからです。日本銀行に限っては、株主の55%が日本政府で残りの株主は民間で公表されていないのです。この公表されていな民間の株主が好き勝手なことをやっていた。
そして、その一部の民間人により運営された中央銀行システムを支えてきたのが、各国政府や世界機関や主要メディアによる洗脳活動で、その手法として有名な経済学者、経済専門家と言われる人達に権威付けをして洗脳していた。それでも洗脳されなく反抗する者達は、何故か不幸な死を遂げるか失脚していたのです。
通貨発行権を持つと言うことは、絶対的な権力を握るという事で特定の権力者が世界をコントロールすることです。これに暴力が加わると絶対的権力となります。現在のロスチャイルド金融はピラミッド型の中央銀行制度によって絶対的権力を握り嘘の経済学・医学・教育を世界に広め支配してきました。
この世界は、金融を特定個人に握られた違法で公平性が失われた世界だったのです。そしてやっていたことは、全くのデタラメで詐欺行為が頻発していたのです。
その世界も「Qの計画」が最終段階に来ているので、間違いなく終了します。その後の新時代を楽しみ待っていましょう。
なお通貨の本質については、前回ブログ「資本主義における通貨とその支配について考える」で詳しく解説しましたので参照して下さい。

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